Fラン大学生、Fランの闇を見る。

どうも、皆さん、こんにちは!

トマトキです!

今回は僕が通っている大学でのセミナーで起きた事件です。

今回は結構砕けた言葉です。

セミナー参加者が二人だけだった。

いや、そんなことある!?

理系学科すべてに連絡が入って二人っておかしいやろ?

合わせたら500人はおるぞ。

確かに誰もが知る大企業ではないですよ。

中小企業ですよ?

それにしてもおかしいやろ。

意識が低いとかいう次元ちゃうやろ。

最初参加したときマジでびっくりしたわ。

15分前「まだ二人しか来てへんのか」

5分前「みんな遅いなあ」

開始時間「それでは始めたいと思います。」

えーーーーーーーーーーーーーーーーーー

二人なのーーーーーーーーーーーー!

なんでそんなことになるん??

意味が分からん。

これは企業に問題があるのか、それともFラン大学生に問題があるのか...

答えは明確。

圧倒的後者。

Fラン大学生の意識が低すぎる。

自分もはたから見たら、そんな意識の低い集団と同じにされていると思うと、本当に腹立たしい。

一緒にしないでくれ。

学力は変わらないかもしれない。

しかし、意識は他の奴よりも高く持っている。

けどこれも他の大学生から見ると、普通、もしくは普通以下なのかもしれない。

まあそんなことは置いといて、今回の件で一つ思ったこと。

Fラン大学生は学内のものを利用しなさすぎ。

特にキャリア関係。

ろくに利用も活用もしないで、何したらいいかわからへんーって

よくそんなこと言えるな。

俺に聞く前にキャリアのプロに聞けよ。

聞く前から怯えるなよ。

聞いたらマジで丁寧に教えてくれるから。

Fランなのは、俺ら学生であってキャリアの人たちは、とても優秀な人や。

何を勘違いしてるねん。

そんなんやからいつまでたっても成長できへんのやろ。

俺たちはただでさえ他の上流階級の人達(自分たちよりも高学歴の人)よりも圧倒的に負けているだよ。

その味方になってくれる人を逃してどうするんだよ。

こういう言い方はよくないかもしれないけど、利用できるものは利用しようぜ。

使えるものは、とことん使おうぜ。

俺たちはそこまでして、初めて上流階級の人たちと同じ土俵に立てるんよ。

なんかめちゃめちゃ偉そうに語ってしましたね。

申し訳ない。

まあ今回は自分が最近あった珍事件について書きました。

こういうのもいっぱい書けたらなと思います。

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